こんな方に

●「独学で成果が出ない」

●「タイムマネジメントが苦手」

●「Integrated Taskが難しい」

TOEFL iBT®はコンピュータベースなので、タスクマネジメントが難しいテストです。

Integrated Tasksのあるスピーキングとライティングでは、基礎力だけでなく、複合的なスキルを求められます。

その点、他のアカデミックテストとは、違う難しさがあります。

レッスン内容(出題順)

READING

●語彙&文法はもちろん、出題傾向や設問パターンをしっかり理解します。

●スキャニング(スキミング)を活用し、パッセージの内容を把握して、素早い回答につなげます。

●設問の難易度を見極め、一問でも多く回答しましょう。

●まずはリーディングを時間内に回答できるようにならないと、TOEFL iBT対策は始まりません。

LISTENING

●アメリカ発音をしっかり聞けることはもちろん、声のトーン(明暗&速度)にも注目し、「解ける問題は必ず解く」を目指します。

●目指すスコアにより、メモ取りも練習します。

●音声は一回しか聞けませんので、音読&シャドーイング練習でリスニングパートに備えましょう。

●まずはリスニングを素早くマネジメントできるようにならないと、TOEFL iBT対策は始まりません。

SPEAKING

●アイディア出しはもちろん、伝わりやすい発音と効果的な文章構成にも注目し、「沈黙しないスピーキング」を目指します。

●Integrated Taskのタスクマネジメントに備えましょう。

WRITING

●タスクの主旨を理解することはもちろん、スコア獲得のポイントにも注目し、「量より質」を目指します。

●Pros(賛成)&Cons(反対)に注目したライティングを身につけ、Integrated Taskのタスクマネジメントにも備えましょう。

TOEFL iBT攻略の3 STEP

STEP 1 【基礎】インプット

単語と文法、文化の違いなど、英語を身につけるための必要な基礎知識を学びます。

STEP 2 【定着】トレーニング

繰り返しトレーニングして、スキルの定着を目指します。

STEP 3 【実践】アウトプット

繰り返しアウトプットして練習し、実践力に自信をつけます。